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芸能ニュース [Buono! 映画「ゴメンナサイ」で初主演&主題歌も担当]

Buono! 左から嗣永桃子・鈴木愛理・夏焼雅 (C) 2011 日高由香/アスキー・メディアワークス/「ゴメンナサイ」製作委員会

Buono! 左から嗣永桃子・鈴木愛理・夏焼雅 (C) 2011 日高由香/アスキー・メディアワークス/「ゴメンナサイ」製作委員会

 ℃-uteの鈴木愛理とBerryz工房の嗣永桃子・夏焼雅の3人で結成しているアイドルユニット Buono!が映画「ゴメンナサイ」で初主演することがわかった。 

 

 本作はケータイ小説「魔法のiらんど」に掲載されたホラー小説「ゴメンナサイ」が原作。著者の日高由香さんの身に起こったできごとをまとめた作品になっており、女子中高生80万人以上が恐怖に震えた。 

 

 この作品をBuono!の3人が演じる。1人2役にも挑戦しておりこの秋注目の作品になっている。また、Buono!が本作の主題歌を担当することも決定。タイトルなどの詳細は後日発表される。 

  

 映画「ゴメンナサイ」は2011年秋に公開予定 

 

 

<映画「ゴメンナサイ」ストーリー> 

 

 神奈川県の高校に通う3年生の日高由香(鈴木愛理)は、1年前 世にも恐ろしい体験をした。文芸コンクールで入賞をするほど類まれなる文才に溢れた黒羽比那子(夏焼雅)は、学年一の秀才であり由香のクラスメイト。しかし、その姿は不気味で、周りからは「幽霊」と呼ばれるほど。 

 

 ある日、テストで黒羽に勝てなかった園田詩織(嗣永桃子)は逆恨みをして、ホームルームで黒羽を糾弾する。クラス中を巻き込んで、彼女に執拗な嫌がらせを始めるが、イジメにさえ反応しない黒羽に園田は苛立ちを隠せないでいる。そこで、秋の文化祭で披露するクラスの出し物が演劇に決まったので、その脚本を書かせることを黒羽に押し付けた。書き上げてくる脚本にダメ出しをして、黒羽を徹底的にイジメるつもりだったのだが…。 

 

 その日から、園田や由香の身の回りで不可解な死が続くようになる。命を削るように書き綴っていた黒羽の脚本には、読んだ人間を無差別に殺すことができる呪いがかけられていたからだ。由香や園田、そしてクラスメイトは、迫りくる黒羽の呪いから逃れることができるのだろうか―。



[ ガールズニュース:2011年07月12日 ]


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