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芸能ニュース [水嶋ヒロも優香の演技を絶賛!映画『黒執事』イオンシネマ幕張新都心で初のレッドカーペット!]

映画『黒執事』レッドカーペットイベントより

映画『黒執事』レッドカーペットイベントより

  • 映画『黒執事』レッドカーペットイベントより

1月18日より全国公開となる2014年の注目映画『黒執事』のレッドカーペットイベントが12月23日(月・祝)にイオンシネマ幕張新都心で開催され、水嶋ヒロさん、優香さん、大谷健太郎監督が登場した。



『黒執事』の原作は、シリーズ累計発行部数1700万部(海外分含む)を突破し、世界42の国と地域で翻訳されている【超】人気コミック。主人公の黒執事セバスチャンは、女子が選ぶマンガ“イケメン”キャラの第1位に(「ダ・ヴィンチ電子ナビ」調べ)選ばれ、海外でも人気の高い強力コンテンツとして実写映画化のオファーが相次ぎ、WEBにアップされた予告動画の再生数は驚異の200万超えを記録している。



また、今回イベントが開催された「イオンシネマ幕張新都心」は、全国にイオンシネマ76劇場を展開するイオンエンターテイメントの新フラッグシップ劇場。そのグランドオープンならびに映画公開記念のレッドカーペットイベント。もちろん同劇場で初のレッドカーペットイベントには、ファンら800人が集まり大いに盛り上がった。



吹き抜けのルーフいっぱいに響く黄色い歓声の中、3人はゆっくりとレッドカーペットを歩き、ファンの方々の握手やサインに応えた。水嶋ヒロさんは「グランドオープンという記念すべきタイミングにお招き頂き光栄です。少しでも楽しい思い出になるように話せたらと思っています。」とコメント。優香さんは「寒い中皆さんありがとうございます。ここに来られて私も嬉しく思っています。」と訪れた方々へ感謝の意を伝えた。また大谷健太郎監督は「本当に暖かく迎えていただき、『黒執事』の公開を皆さん心待ちにしていただいているんだなと、本当に嬉しく思います。イオンシネマさんにこうして後押ししていただき、ヒットするんじゃないかな、と実感が湧いてきました。」とそれぞれ挨拶。



原作ファンでもある本屋の書店員からもお墨付きを頂いていている本作。水嶋ヒロさんのアクションや完璧な執事、優香さんの演技に対して高い評価の声が沢山あがっている。それに対して優香さんは「嬉しいです。でも、本当に水嶋くんのアクションは素晴らしいです。アクションもそうですし、お話も本当に素晴らしい映画です。休憩する間がなくて、あっという間です。とにかく楽しんで観ていただけたらと思います。」とコメント。水嶋ヒロさんも「ネタバレになるからなかなか言いづらいのですが…ただ、絶対に観て欲しい一心で言いたいのですが、本当に優香さんの演技がすごいです。今までに見たことのない優香さんが映っています。それだけでも見どころの一つなので、ぜひ観てください。」と優香さんの演技に太鼓判を捺した。大谷健太郎監督からは「特に、水嶋さんが3年ぶりに復帰する作品、かつプロデューサーとしても関わっていて、本当に一緒になってこだわって作った映画です。見どころ満載で想像されている以上に満足をしていただける自信はあります。」とアピールした。



最後に、イオンモールそしてイオンシネマ幕張新都心のグランドオープンと、本作の大ヒットを祈念し、作品にちなんで“黒“テープカットが行われた。テープカットには、イオンシネマを代表し、イオンシネマ幕張新都心 廣瀬渉総支配人も列席。「黒執事!」の掛け声とともに“黒”テープが切って落とされると、会場内は大きな拍手に包まれた。



映画『黒執事』

(ストーリー)

執事の名はセバスチャン。知識と実力、品格と容姿を兼ね備え、非の打ち所があるとすれば性格の悪さだけという、万能にして忠実な執事。仕える主人は、巨大企業の若き総帥にして、幻蜂(げんぽう)家当主、幻蜂清玄(きよはる)伯爵。実は女であることを隠して生きる男装の令嬢で、その過去に壮絶な傷を抱えていた。二人をつなぐもの、それは命と引き換えの絶対的な主従関係。そんなただならぬ関係の二人だが、実は東西で対立する分断された世界で、世界統一を目指す西側諸国女王の諜報員、「女王の番犬」という裏の顔を持つ。ある日、東側諸国で起きている、大使館員の“連続ミイラ化怪死事件”の解決という密命が下された。現場に残されたのはタロットカード。時同じくして、街から少女たちが失踪する出来事が起きていた。世界を巻き込む事件の黒幕の目的とは、そして事件の犯人は…!?



■出演:水嶋ヒロ 剛力彩芽 優香 山本美月 大野拓朗 栗原類 海東健 ホラン千秋 丸山智己 

城田優 安田顕 橋本さとし 志垣太郎 伊武雅刀 岸谷五朗

■原作:枢やな(掲載 月刊「Gファンタジー」 スクウェア・エニックス刊)

■主題歌:ガブリエル・アプリン「Through the ages」(ワーナーミュージック・ジャパン)

■監督:大谷健太郎 さとうけいいち  

■脚本:黒岩勉

■製作:映画「黒執事」製作委員会 

■制作プロダクション:C&Iエンタテインメント 共同制作プロダクション:ロックワークス

■配給:ワーナー・ブラザース映画

■コピーライト:(c)2014 枢やな/スクウェアエニックス (c)2014 映画「黒執事」製作委員会

■公式サイト:kuroshitsuji-movie.jp 

■Facebook : facebook.com/kuroshitsujimovie

■Twitter : twitter.com/kuroshitsuji_m



2014年1月18日(土)新宿ピカデリー 他 全国ロードショー



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