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芸能ニュース [“ロボコップ”がアリス十番のセンター 立花あんなの生誕祭に登場! “最強の地下アイドル”仮面女子と“最強の警官”ロボコップがコラボダンス!]

アリス十番 立花あんな生誕祭より

アリス十番 立花あんな生誕祭より

  • アリス十番 立花あんな生誕祭より
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3月15日、アリスプロジェクトのアイドルユニット・アリス十番のセンター立花あんなさんの生誕祭が秋葉原のアリスプロジェクト常設劇場「P.A.R.M.S(パームス)」にて行われ、“ロボコップ”がサプライズゲストとして登場した。



この日は、2月29日に22歳を迎えた立花あんなさんの生誕祭。仮面女子で「夏だね☆」を披露して、立花あんなさんがゴムボートに乗って客席に航海に出ると、ステージ上ではサプライズゲストで登場した“ロボコップ”が花束を携えて立花あんなさんの帰りを待ち受けていた。



ロボコップは花束を立花あんなさんに贈呈すると、得意のロボコップダンスを披露。仮面女子とロボコップのコラボライブで会場を盛り上げた。



何も知らされていなかった立花あんなさんは「誰!?」「何!?」と、突然やってきたロボコップに驚きの表情。



桜のどかさんが「立花あんなさんの生誕祭ということでロボコップさんがお祝いに駆けつけてくれました!」と種明かしすると会場大受け!



アリスプロジェクトの生誕祭にロボコップが登場とは前代未聞のできごと、しかも地下アイドルのライブイベントに登場するとは極めて異例だ。



3月14日に日本で公開された映画「ロボコップ」は、瀕死の重傷を負った警官が半分人間、半分ロボットの警官“ロボコップ”として新たな命を与えられ活躍するSFアクション映画。約30年分の進化をとげ、よりシャープに、よりスピーディに、そして黒くスタイリッシュになった。



最強の警官ロボコップは、はるばるアメリカ・デトロイトより来日し、最強の地下アイドルセンター立花あんなさんの生誕祭に駆けつけたのだが、その理由は「仮面女子に入りたくて来た。」とのこと。



見事なロボコップダンスで仮面女子とコラボできて、さぞかしロボコップも満足したことだろう。ちなみにロボコップの推しメンは「やはり今日の主役が良い。」と立花あんなさんを指名。



しかし、司会がロボコップさんはどこに属したいんですか?と聞くと、ロボコップは「アーマーガールズ」と応え、アーマーガールズのメンバーが大歓喜!



その理由を「アーマーガールズが若くて一番可愛いからですか?」と問われると、ロボコップは「アクセス不能だ」と上手くかわした。



そしていつかはロボコップダンスを再びデトロイトから来日し、仮面女子に教えてくれるとのことなので楽しみだ。



ロボコップと仮面女子とのフォトセッションでは、仮面女子がロボコップの仮面を被って“ロボコップ女子”に変身。



“ロボコップ女子”としての決意を報道陣から質問されると、桜雪さんは「信号無視をしないようにします。」、桜のどかさんは「社会の皆さんから小さなお子さんまで味方につけるようなヒロインになりたいと思います!」と答えた。



また、仮面女子から「大好きです!」と言われたロボコップは「ありがとう」と表情は変わらないものの少し照れているように見えた。



そして、最後にロボコップは「今日は本当にお誕生日おめでとう」と立花あんなさんの誕生日をお祝いしてくれた。



仮面女子とロボコップのコラボ企画第二弾は仮面女子の「大冒険☆」をロボコップが客席から応援するもの。



仮面女子のパフォーマンスを客席最前最中央でサイリュームを握りしめたロボコップが応援している姿はひときわ目立っていた。



単なるロボットではなく人間らしい一面も随所に見せてくれたロボコップ、現在大ヒット公開中の映画「ロボコップ」も必見だ。



生誕祭本編に戻ると、今度は仮面女子ではなく、アリス十番としてのパフォーマンス。観客は立花あんなさんのイメージカラー赤のサイリュームを握りしめ、また立花あんなさんのP.A.R.M.Sをディズニーランドみたいにしたいという思いを叶えるために思い思いのディズニーの仮装をして立花あんなさんの登場を待ち受けていた。



立花あんなさんは観客の期待に最高のパフォーマンスで応える。特にこの日、アリスプロジェクト史上初となる3曲連続落ちサビで航海という偉業を成し遂げることができたのは、彼女のパフォーマンスが観客からもメンバーからもスタッフからも信頼されている証だろう。



メンバーからの手紙は「負けないで」の曲中に行われるといういつもとは少し異なる演出で行われた。



森カノンさんからの手紙








あんなちゃんお誕生日おめでとう。今でこそ仲が良いけれどアリス十番の結成当初は特に仲が良いというわけではなくて会話もあまりした覚えがないよね。



よく喋るようになったのはトッピング☆ガールズ2.0からで一番仲が深まったと思うのは、ちょうど2年前の東日本大震災復興支援イベントの「believe nippon」。私にとって今のアリス十番があるのはこのイベントのお陰だと思っているくらい大切な思い出です。



極寒の中、葛西臨海公園で毎日毎日朝から晩までライブをしたのを今でも鮮明に覚えています。その時できた新曲「負けないで」ではあんなちゃんがセンターになる始まりの曲で、きっとあんなちゃんにとっても大切な大切な曲になったと思います。でも正直、あんなちゃんがセンターになってちょっぴり心配だったりもしました。けど、きっと私が想像もできないくらいに、その頃のあんなちゃんは不安でいっぱいだったと思います。ライブパフォーマンスのことや、せっかくセンターになったのにファンが全然増えないって、沢山沢山悩んでいたのを私は知っています。私には分からないセンターというポジションのプレッシャーに押しつぶされそうなほど悩んでいたと思います。



でも今は違うよね。



ステージに立っている時は誰よりもキラキラキラキラ輝いていていつだってポジティブで、あんなちゃんこそが最強に無敵のアイドルの鑑です。



今はアリス十番仮面女子のセンターとして胸を張って引っ張ってくれていて、本当に本当にあんなちゃんは自慢のセンターです。



アホなところもあるけれど、ひたむきで努力家でまっすぐで純粋で誰よりもステージを休まずにいつでも笑顔のあんなちゃんが大好きです。けど、あんなちゃんはメンバーに本音を話したり弱音を吐いたりしないけどいつでも私たちメンバーを頼って下さい。



最後に、改めてお誕生日おめでとう。私にとって立花あんなちゃんは史上最強のアイドルだよ。おめでとう。



森カノン








「負けないで」の後は、ハッピーバースデートゥーユーを立花あんなさんに歌い、生誕ケーキが登場。立花あんなさんが大好きなシンデレラ城になっている生誕ケーキで隠れミッキーがいるなど遊び心満載のケーキ。そのケーキを森カノンさんがあーんをして立花あんなさんに食べさせてあげていた。



川村虹花さんもケーキを食べたかったようで、ケーキに直でむしゃぶりつくが森カノンさんに頭を押され、口の周りをケーキで汚していた。



その後は恒例の花束贈呈やメンバーからのメッセージアルバム、生誕Tシャツの贈呈。生誕Tシャツをデザインしたのはスライムガールズの坂本舞菜さん。アリス十番メンバーに呼ばれて袖から出てきた坂本舞菜さんによると生誕Tシャツのポイントは立花あんなさんのトレードマークのリボンだそう。Tシャツの前はドクロマークにリボン、後ろは背番号22と付いている。ちなみに、この日の生誕祭恒例の横断幕も坂本舞菜さんデザインとのこと。



そして、せっかく登場した坂本舞菜さんだったが、生誕ケーキを食べたいことにさせられ、ケーキに顔を近づけさせられると、川村虹花さんに頭を掴まれ、顔全体でべったりケーキを食べる羽目になってしまった。美味しい場面をもらった坂本舞菜さんはそのまま顔にケーキを付けた状態で特典会のチェキ撮影をするようにアリス十番のメンバーに言われていた。



生誕祭セレモニーの後は「真・アドベンチャー」「全開☆ヒーロー」「夏だね☆」と3曲連続で落ちサビを立花あんなさんがゴムボートで航海!会場は終始赤いサイリウムに包まれていたが、それ以上に熱気が凄かった。ファンの立花あんなさんへの思いが熱気となって会場中に伝わっていた。それを受けて、立花あんなさんは「素晴らしい景色でした。ありがとうございます。」と集まったファンに感謝した。



最後は立花あんなさんからファンへの手紙








今日は素敵な生誕祭ありがとうございます。



今年もアリスプロジェクト・アリス十番のメンバーとして、そしてセンターという素敵な立ち位置で生誕祭をお祝いして頂けることが凄く幸せな気持ちでいっぱいです。



去年も素敵な常設劇場で生誕祭を開いて頂きました。その時またこうしてセンターでお祝いして頂けるなんて思っていませんでした。



思い返せば去年の1月1日から正式にアリス十番のセンターとなり、その約二ヶ月後に生誕祭、自分に自信がなかったと思います。



そして去年からスタートしたこの常設劇場での毎日のライブ。センターで毎日立たせて頂ける喜び。そして喜びだけじゃなくてふさわしくならなければいけないと考えることが多かったです



去年、日本武道館でのライブ出演が決まったとき、社長が日本武道館でセンターに立てるのは一人だけと言いました。



その言葉が私に凄く衝撃を与えました。



今まで仮面女子でもセンターをやらせて頂きましたが、仮面女子は違うと思いました。この言葉で、改めて私はセンターという立ち位置に凄く思い入れがあり、どこよりもいたい場所なんだと改めて思いました。毎日のライブ、できるだけステージに立とうと決意し、日本武道館でのセンターを目指して日々の公演そして、応援してくれる方みんなに楽しんでもらおうと毎日大切にライブをしていました。そして、去年の12月27日、日本武道館当日、私は本当にセンターで日本武道館に立つことができました。



今でも夢のような瞬間です。あの感動は一生忘れません。



そして、何かとセンターだからとか、センターなのにという言葉をよく聞くようになりました。でも私は一日もこのセンターからどきたいと思ったことはありません。アリス十番、仮面女子、アリスプロジェクトが本当に今の私の全てです。厳しい世界で、色んな物を犠牲にしてでも夢のために一緒に突っ走ってくれる大切なメンバーがいます。そして、アリス十番、仮面女子、アリスプロジェクトを心から応援してくれる皆さんに本当に感謝しています。



最後に私たちは私たちはもっともっと上を目指します。ずっと自分に自信がなかったんですけれども今は全く迷いはありません。きっとこの厳しい芸能界、センターという立ち位置に立ちたい人は沢山現れると思いますでも、アリス十番、仮面女子のセンターはこの私です。私は本当にセンターから退く気は無いので、これからも仮面女子のセンターとして世界に羽ばたいていくので皆さんついて来てください。



これから先、もっともっと高い所を皆さんを必ず一緒に連れて行くのでぜひぜひこれからもよろしくお願いします



そして、本当に素敵な生誕祭をありがとうございました!



立花あんな








ライブ終了後に立花あんなさんに直撃すると、「去年に引き続き生誕祭を開かせていただいたんですけど、ちゃんと集まるのかという不安もありまして、近づくにつれて、ファンの方から前売り券すごいことになってるよと言われて、それを聞いて安心して今日を迎えることができまして、今日は生誕祭ということで全体が赤いサイリュームで私を輝かせてくださって、史上初の3回もボートで航海ができたので、新たな歴史を刻めたんじゃないかと思います。」と感想を語っていた。



アリス十番、そして仮面女子のセンター 立花あんなさんを今後も応援しよう!


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