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芸能ニュース [天才プロデューサー佐保明梨による破壊ライブ]

アップアップガールズ(仮)

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  • アップアップガールズ(仮)
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アップアップガールズ(仮)は22日AKIBAカルチャーズ劇場にてメンバー3人の生誕公演を行ったが、その2公演目は佐保明梨さんプロデュースによるノンストップライブとなった。



今でこそMCなしの連続セットリストはアプガの代名詞ともなっているが、もともとこれは昨年6月9日TFMホールで行われた同じく佐保さんの、セルフプロデュース生誕公演から始まったともいえる。



そのライブでは本来アルバム用に制作された13分56秒の『PandaBoY DJ MIX』を含めた6曲、38分間ノンストップステージを見せた。



それがさらに昨年末伝説となった1時間越えノンストップの川崎チッタ公演に繋がっていったのである。



そして今回は実に46曲、MC無し正味70分の地獄のセットリストとなった。



整理番号順の入場となっている同会場では通常前方のイス席から埋まっていくことが多いが、この日は何故か後方の立ち見エリアから順に埋まっていき、メンバーのみならず、ファンも佐保さんからの挑戦を受けて立つ気持ちに満ちた中、ライブが始まった。



冒頭の『Going my ↑』から2曲目は『お願い魅惑のターゲット』へと続き、『アッパーカット!』など激し目の曲が続いた後、幻の名曲『You're the best』や『Shooting Star』『なめんな!アシガールズ』などが飛び込んできた時には古くからのファンはメンバーと共に戦ってきたTIFや夏フェス、リリースイベントなど数々の「戦場」を思い起こしていたのではないだろうか。



全曲セットリストであるから当然の話ではあるが、対BiS戦で披露された秘密兵器『ガーリーズハイ』や今年元日の赤坂BLITZ公演限定のはずだった『アプオメっ!!』まで含まれており、そういった意味でも貴重な公演となったのではないだろうか。



定期公演は今や人気となったアップアップガールズ(仮)にとっては若干小さめとも思われる会場で行われることが多いが、特に生誕公演に関しては確実に満員となり、この日もエアコンの冷却が追いつかないほどの熱気だった。



さすがにファンの体調を心配したのか、30秒ほどの給水タイムを設けたが、佐保さん本人はその間も「みなさーん、大丈夫ですかー?」と笑顔を振りまき続け、新井愛瞳さんが差し出すまで一向に水分を補給する素振りをみせない超人ぶりを発揮した。



終演後アップされたblogにメンバーの佐藤綾乃さんが「年末のノンストップLIVEへの自信になりました♪」と書いている通り、11月からはこの過激なノンストップライブが東名阪ツアーで再現される。



チケットは各プレイガイドにてプレオーダーが始まっているので、とりあえずチケットを予約し、年末までに体を鍛え始めてはいかがだろうか。



アップアップガールズ(仮) ライブハウスツアー2014 

ハイスパートキングダム



11月30日(日)

〜Zepp DiverCity決戦〜

東京:Zepp DiverCity



12月27日(土)

〜BIGCAT決戦〜

大阪:BIGCAT



12月28日(日)

〜ダイアモンドホール決戦〜

名古屋:ダイアモンドホール



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