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芸能ニュース [池田ショコラ 主演映画は“独特の空気感を出せるよう演じました”]

左より鈴木すぅー、佃謙介共同監督、伊東紅、篤海、植田中監督、池田ショコラ

左より鈴木すぅー、佃謙介共同監督、伊東紅、篤海、植田中監督、池田ショコラ

  • 篤海(左)・池田ショコラ
  • 池田ショコラ
  • 伊東紅
  • 篤海(左)・池田ショコラ
  • 左より鈴木すぅー、伊東紅、篤海、池田ショコラ
  • 池田ショコラ
  • 伊東紅
  • 左より鈴木すぅー、伊東紅、篤海、池田ショコラ

6月28日、映画「ノ・ゾ・キ・ア・ナ」の初日舞台挨拶がシネマート六本木で行われ、池田ショコラ・篤海・伊東紅・鈴木すぅー・佃謙介共同監督・植田中監督が登壇した。



総ダウンロード数4000万超、全13巻のコミック発行部数は累計300万部!本名ワコウ原作の大ヒットコミックが池田ショコラを主演に迎えて初実写映画化。



佃謙介共同監督は映画のこだわったポイントを質問され「原作がすばらしく、描写が大胆でショッキングな内容。現代の若者の心の闇、コミュニケーションの難しさとか葛藤が描かれている。原作はデフォルメされていて、それはマンガの特色。実写はリアルな芝居で、等身大の彼らが頑張って映像ならではの表情が出ているところ。」と語った。



主演のえみる役の池田ショコラさんは「緊張してしまうので、主演ということを気にかけず撮影しました。演じる子は独特の雰囲気を持っているので、独特の空気感を出せるよう演じました。」とコメント。



タツヒコ役の篤海さんは「撮影は1日8時間、ずっと穴の開いていない何もない壁に張り付いて、台本を読んでえみるを想像して演技していました。」と苦労を語った。



タツヒコの恋人、友里役の伊東紅さんは「芝居経験がなく、普段の私と違い難しかったです。」とコメントした。



米山役の鈴木すぅーさんは「撮影で気をつけていたところはマンガが実写になったので髪型です。あと現場の仲良し感を出せたと思います。楽しい現場でした。原作を読みましたし、監督や共演者からいいアドバイスをいただきやりやすかった。」と語った。



植田中監督は「撮影で苦労したところは実写ではのぞき穴の大きさ。リアルな場所でどうしようか撮っている時も仕上げの時も大変でした。見どころは主演の2人の出会いが美しくない。それがどう進むのかじっくり見て欲しい。」と挨拶を締めた。



映画「ノ・ゾ・キ・ア・ナ」はシネマート六本木にて独占ロードショー!!



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